パンゲア仙台 超五感cafe&gallery PANGAEA
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超五感cafe&gallery |
〒980-0811 |
12/14(Fri)
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Ensemble
of Rests |
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Line up: 音を発し感じうる過程の中に生まれるごく僅かな違和感や発見を テーマに異なる空間での異なる感応を要素に国内外のあらゆる表現者をゲストに迎え、おこなわれているensemble
of rests今回は、Tsuki No Waや、nobleよりリリースしている棗のヴォーカリストとして活動するフミノスケがソロ名義エフロミオで参加する他浅野裕介を中心としたオーガニック・ポストロック・プロジェクトasanaが名古屋から来仙!仙台からは、SUBTLEの瀬川雄太と中
谷俊介による別名ユニットの他、gocheのフロント3人 によるエレクトロニカユニットLILT、そして EnmuInteractiveやChillMellowからリリースを続ける
chihiroらによる、アヴァンポップトロニカユニット loop tower が参加。 |
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フミノスケ エフロミオ(Tsuki
No Wa 、棗)
Tsuki No Waやnobleよりリリースしている棗のヴォーカリストと |
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asana
浅野裕介を中心としたオーガニック・ポストロック・プロジェクト。彼は、バリ島滞在時、虫の音、蛙の声などからインスピレーションを受けて曲作りを始めたという。そのエピソードが物語るように、ジャンベ、ガムラン、カリンバ、ウクレレ、シタール、トランペット、アナログシンセなど、さまざまな楽器によって紡ぎだされるエキゾチックな雰囲気は聴き手の心の琴線に触れる。2002年にSTIFF
SLACKから1stアルバム「kupu kupu」を発表。レコード店だけでなく、カフェや雑貨店、家具店などでもロングセラーを記録。TORTOISE等の作品で知られるアンディー・ミューラーがジャケットデザインを手掛けた事も話題となった。2004年末には豪華アーティストが多数参加した、リミックス・アルバム「ini
apa?」を発表。続いて2005年にはタナカアキラとのスプリット・アルバム「split」と精力的なリリース。2006年には初の歌モノに挑戦した待望の2ndアルバム『le
le』をEaselより発表。全国で積極的に行われているライブでは、ダブ処理も加わったダイナミックな演奏や、美しいアコースティック・バージョンなど、多様な表情を見せる。これまでに国内外の多数のアーティストと共演。今後もさらに音楽性の拡張を続けていくだろう。 |
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12/21(Fri)
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向井千惠ソロ [即興表現による内的体験#7] |
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アンダーグラウンドの女王、向井千惠来襲! Line up: information: |
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向井千惠 MUKAI
Chie
大阪生。 1975年、神田美学校小杉武久音楽教場に学び、胡弓(二胡)を手にし、即興演 奏を始める。 “East Bionic Symphonoia”、“STEREOS”等に参画。 1981年より自身のユニット“Che-SHIZU(シェシズ)”を始める。 1983年頃より、Che-SHIZUはオリジナル曲を中心に演奏するロックバンドとし て活動。 現在、即興演奏グループ“打鈍(dadunr)”、“ENKIDU”、ソロの演奏の他、 様々な音楽家、舞踏家、パフォーマー等と共演している。 即興表現によるMIXED MEDIA ARTのフェスティバル“PERSPECTIVE EMOTION(透 視的情動)”主宰。 即興表現ワークショップを各地で開催している。 http://www.kilie.com/mukai/ |
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12/22(Sat)
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スマーフ男組とSPACE
MCEE'ZのStupid Fresh !!! Special |
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Line up: DJ/ information: |
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スマーフ男組
スマーフ男組は、好事家の目を白黒させ、また、じゃぶじゃぶ泳がせた音響派ユニット、短命に終わったアステロイド・デザート・ソングス(ASTEROID
DESERT SONGS)の活動休止をもって97年に結成、その七夕の夜に、勢いで命名された。グループは、マジアレ太カヒRAW、コンピューマ、アキラ・ザ・マインドの3人。「男組」のネーミングには当初、入れかわり立ちかわりメンバーを迎えいれる不定型のあつまり、という意味合いが込められれていたが、現在にいたるまでこの3人の並びは不動。ごく最近では、ライヴのサポートなどで紅一点、ナナオ・デル・モナコがときおり参加。ロボ宙とZen-La-RockからなるSPACE
MCEE'Zとは、ジョイント活動を活発にこなしている。彼らはまず97年、ムードマン主宰のパーティー「低音不敗」(@西麻布クラブ・ジャマイカ)にレギュラー出演、これはオルタナティヴなマイアミベースのコンピレーション盤『KILLED
BY BASS』への参加につながった。ついで98年、彼らは、TPfX(HIPHOP最高会議の千葉氏)、脱線3、荏開津広、LATIN RAS KAZらと「エレクトロ・サミット」(@恵比寿みるく他)を企画、その大幅な発展形ともなったエレクトロHIPHOPのコンピレーション盤『ILL-CENTRIK
FUNK VOL. 1』に“E・L・E・C・T・R・O 〜スマーフ男組の808 MYTH APPROACH〜”を提供。また、同アルバムのリリース・ツアーで、OLD
SCHOOL HIPHOPのリヴィング・レジェンド、RAMMELLZEEと同じステージを踏んでいる。時期を前後し、彼らは三宿WEBにて1年ほど続いた月1のレギュラー・パーティー「スマーフ渚をわたる」を立ちあげ、以降も、アルバム制作と並行し、04年の「COMMA
NIGHT」、05、06年の「RAW LIFE」などなどのライヴ(いずれもオフィシャル・ライヴ・アルバムがリリースされた)、数枚のコンピレーション盤への参加を経て、ようやくこのたび、デビュー・フル・アルバム『スマーフ男組の個性と発展』 をリリースした。また、近年、グループでターンテーブルを担当するコンピューマはGRASS ROOTSなどを拠点に、精力的にDJをおこなっている。スマーフ男組の個性である、どんぐりまなこのエレクトロ・ヒップホップらしきものは、聴き手を瞠目させ、微笑ませる。いいかえれば、彼らのチップマンク声=マンチキン声=チビ声と、リズム・マシーンへの偏愛はほかにはなかなか例をみないもので、だからその姿は、OLDSCHOOLエレクトロの快活さを現代のポップの地平へ押しあげようとやっきになっている働きものの青い小人たちのようでもある。彼らはその代表曲“808 MYTH APPROACH”で唄っている、「俺たちゃスマーフ男組/寝ても覚めてもエレクトロ」。コンピューマはいう、「ビートの破片にはくれぐれも御注意ください!」。(以上、スマーフ男組のweb siteよりスティーヴン・スキムミルクが書いたプロフィールから抜粋、加筆) |
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ロボ宙(SPACE MCEE'Z)
伝説のHIPHOPグループ「脱線3」のMC/リーダー。スチャダラパー3本目のマイク。80年代にお笑い・音楽・演劇様々なサブカルチャーに影響を受けパフォーマンス活動を開始。数々のOLD
SCHOOLアーチストと共演。 G-SON STUDIOでのレコーディングなど様々な場所での舞台を経験する。00年以降ソロアーチストとしての活動が活発となり02年ゲストにSLY
MONGOOSEの笹沼位吉や、ヒューマンビートボクサーのAFRAを迎えた、ソロデビュー作「銀河飯店」(KI/OON)を発表。独自のスペイシーでFUTURE
FUNKなHIPHOP感覚を提示、この頃から音楽的に確かなアンテナを持ったオリジナルなMCとしてのロボ宙がクローズアップされていく事になる。最近ではHIPHOPカルチャーから派生しつつも新たなシーンを形成しつつある新世代アーチストのアルバムに多数客演している。FUJI
ROCKフェスティバル03やサマーソニック04など多数のイベント、FESにゲストMCとして出演。06年には新しい音の探求の報告として「ロボ宙&DAU」というユニットを結成、アルバムを発表。07年12月にはスチャダラパー、SLY
MONGOOSEらと組んだ新バンド、THE HELLO WORKSで待望のアルバムをリリース。 |
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ZEN-LA-ROCK(SPACE
MCEE'Z)
97年、ムードマン主催のイベント「低音不敗」で初ラップを行ったのち、都内のクラブで友人と共に
PARTYをスタートさせる。99年、YOU THE ROCK★・超楽C-E-Z 2000にフューチャリング以後、3年間 YOU THE ROCK★と全国各地でLIVE活動も共にして活動の場をより広げ、04年には待望のファーストシングル「ZEN.ZEN.ZEN」、セカンドシングル「FUNK
BOX PARTY」を続けてリリースし注目を集める。また同年開催されたメタモルフォーゼにてAFRIKA BAMBAATAAのステージに飛び入り参加し、アカペラで会場をROCKし「ファンキーだ!」と言わしめるほど、HIPHOPへのハンパない愛情と規格外の強烈なキャラをもつ、エレクトロ・ファンクの正統後継者である。そして、遂に!!7月の25日には待望のファーストアルバム『ZEN-LA-ROCK』をDROOOPPP!!!した。 |
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12/23(Sun)
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薬師丸郁夫絵画展 レインボークリスマス |
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薬師丸郁夫
1953年福島県相馬郡新地に生まれる。
現在岩沼市に在住。 レインボーバードのリーダー(Vo,G)
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